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6月 試合結果等

第1回長崎ナイター記録会(5,000m)(6/23日トランスコスモススタジアム長崎)

一般高校男子5,000m(9組)
順位 選手 記録 所属
1 ベナード・キベット・コエチ 13分27秒28 九電工
5 定方 俊樹 13分56秒34 MHPS
6 エノック・オムワンバ 13分56秒84 MHPS
10 岩田 勇治 14分02秒42 MHPS・自己新
11 松村 康平 14分06秒28 MHPS
12 目良 隼人 14分06秒45 MHPS
16 江島 崚太 14分13秒25 MHPS
20 木滑 良 14分14秒90 MHPS
28 佐藤 歩 14分23秒06 MHPS

※写真クリックで拡大表示され前後送れます

定方選手
定方選手
オムワンバ選手
オムワンバ選手
岩田選手
岩田選手
松村選手
松村選手
目良選手
目良選手
江島選手
江島選手
木滑選手
木滑選手
佐藤選手
佐藤選手

各選手コメント

定方選手

 自己ベストまであと0.09秒で悔しい気持ちはありますが、途中もまだ余裕があり良い感覚で動かせるようになってきました。 春季最後のレースとなる2週間後のホクレンで自己ベスト、更に高い記録を狙います。

オムワンバ選手

  今回は久しぶりのペースメーカーでした。岩田さんの自己ベストと定方さんの走りに貢献できて良かったです。 次のレース(ホクレン)では、私が自己ベストで走ります。頑張ります。

岩田選手

 エノックのペースメイクもあり久々に自己新を出せたというのは良かったが、13分台を狙えたレースだったので悔しい結果となりました。ただ、MGCに向けての走り込みを行こなっている中でのトラックレース自己新は自信になり、良い感覚を継続してやれています。

松村選手

 前回のレースから状態があまり上がっていないような感覚はあったものの、エノックが作ってくれたペースにうまく乗ることができリズム良く走ることができました。 次回は他人に頼るのではなく自分でレースを作れるようにしていきたいです。

目良選手

  今回のレースでは最初から先頭集団に着くのではなく、余裕も持った状態でレースを進めることを目的として走りました。今シーズンはあまり走れない状態が続いていましたが、ようやく少し走れる感覚をつかめました。 次のレースではしっかり自己ベスト狙っていきたいと思います。

江島選手

 今回のレースはオムワンバさんが良いペースで引っ張ってくれたので付くだけでしたが3000m手前で離れてしまい13分台を出せず悔しい結果になってしまいました。次のレースでは13分台を出したいと思います。応援ありがとうございました。

木滑選手

 マラソン前の最後のトラックレースでしたが良い感覚では走れたと思います。順調に体調は上がってきているので、また体を作り直して頑張りたいと思います。

佐藤選手

 決してタイム・内容はよくはないが1歩1歩前進はしているので、次のマラソンに向けてやっていきたいと思います。 日曜日の夜にも関わらず沢山の方に足を運んで応援して頂き、ありがとうございました。

鞘ケ谷長距離記録会(5,000m)(6/1(土):北九州市立鞘ケ谷陸上競技場)

一般高校男子5,000m(7組)
順位 選手 記録 所属
1 北島 寿典 14分07秒77 安川電機
5 岩田 勇治 14分14秒94 MHPS
8 江島 崚太 14分16秒00 MHPS
一般高校男子5,000m(8組)
順位 選手 記録 所属
1 後藤 敬 14分00秒97 西鉄
3 定方 俊樹 14分04秒93 MHPS
24 佐藤 歩 14分47秒61 MHPS
一般高校男子5,000m(9組)
順位 選手 記録 所属
1 ベナード・コエチ 13分23秒71 九電工
8 エノック・オムワンバ 13分43秒92 MHPS
12 井上 大仁 13分50秒88 MHPS
15 的野 遼大 13分51秒64 MHPS
20 目良 隼人 14分23秒10 MHPS
21 木滑 良 14分27秒57 MHPS
23 松村 康平 14分38秒96 MHPS

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岩田選手
岩田選手
江島選手
江島選手
定方選手
定方選手
佐藤選手
佐藤選手
オムワンバ選手
オムワンバ選手
井上選手
井上選手
的野選手
的野選手
目良選手
目良選手
木滑選手
木滑選手
松村選手
松村選手

各選手コメント

岩田選手

 ラスト1000mで離されてしまい、もう一歩追い込みという課題はありましたが、走りの動きは悪く無く、良い感覚を持って走れました。 次の長崎ナイター記録会に向け体を作っていきます。

江島選手

 応援ありがとうございました。 3000m以降のペースダウンが課題だったので、きつい所での粘りをテーマに臨みました。 結果は14分16秒で自己ベストに近い走りはできたのですが、 レース内容に満足できないところがあるので次のレースでは自己ベストを更新したいと思います。

定方選手

 不調から切り替えられ、少しずつ体が動かせるようになってきました。 次レースまで3週間あるので、もう一度“スピード持久力”を強化し引き上げ、自己ベスト更新を狙います。

佐藤選手

 試合に向けての練習を自分で内容のないものにしてしまいました。それが今回の練習以下のタイムにつながっていると感じています。 余裕の無さが1つの原因であると考えますので、ここからマラソンに向けて集中し直し、再度立て直したいと思います。

オムワンバ選手

  故障明けから1ヶ月目にしては体がだいぶ動きました。 7月のレース(ホクレンディスタンス)で自己ベストが出せるように頑張ります!

井上選手

 応援ありがとうございました。 予想より速いペースの中で目標としていた記録はクリアできました。 次の日本選手権では更に良い感覚で走り、MGCに繋がる走りをしていきたいと思います。

的野選手

  目標タイム(13'43"00)には届きませんでしたが、積極的に前でレースを進めたことで、もう一つ上のレベルに繋がるレースになりました。これから6月末の日本選手権に向けて追い込みをかけていきます。

目良選手

  今回のレースは調子も悪くなかったので13分台を狙えると思っていましたが、3000m前から集団より離れてしまい、今回も不甲斐ないレースになりました。 今の自分に何が足りないが分析して、次のレースで13分台を出せるようにしたいと思います。

木滑選手

 レースペースが少し速く、力が入ってしまいました。 ゴールタイムは良くなかったものの、スピード感覚自体は少しずつ上がってきていると感じたレースでした。これを次のレースに活かして行きたいと思います。

松村選手

 前回のレース同様ペースが落ちてからの立て直しができずに終わってしまいました。 反省するところは反省し気持ちを切り替え次のレースに備えたいと思います。