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2月 試合結果

 

第46回全日本実業団ハーフマラソン

2.大会結果

順位 選手 記録 備考
1 チャールズ・ディランゴ 1時間1分55秒 JFEスチール
2 村山 紘太 1時間2分00秒 旭化成
3 田中 秀幸 1時間2分00秒 トヨタ自動車
40 目良 隼人 1時間04分32秒
目良選手
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第58回唐津10マイルロードレース

大会結果

順位 選手 記録 備考
1 設楽 悠太 46分12秒 Honda
2 西山 雄介 46分58秒 トヨタ自動車
3 今西 俊介 47分00秒 東洋大学
48 松枝 翔 50分09秒
*松枝選手は、このレースが現役最後のレースとなりました。
松枝選手1松枝選手2松枝選手3松枝選手4松枝選手5
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CSR活動:2/11(日)平戸市生月ロードレース大会

 

1.イベント内容(ゲストランナー対応)

※10km/5km/3km/2km/1.5kmの5レースに721人の参加者がある大会に佐藤選手・定方選手が
ゲストランナーとして参加しました

2.写真

定方選手1定方選手2定方選手3
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第67回別府大分毎日マラソン

 

1.レース状況

 今回の別大マラソンは、東京オリンピック2020 男子マラソン日本代表決定レースへの出場権が獲得できるマラソングランドチャンピオンシップ(以下MGC) シリーズに指定されており、また8 月に開催されるジャカルタ2018 アジア大会男子マラソン日本代表の選考レースにも指定されていることもあり、 日本代表を狙った若手ランナーが多数集結しました。
 レースは、低気温と強風の悪コンディションの中、大分市の高崎山・うみたまご前をスタート、別府市で折り返し、 大分市営陸上競技場でフィニッシュする42.195 キロのコースで開かれました。
 優勝争いは競技場までもつれ、デスモンド・モクゴブ(南アフリカ)が2 時間9 分31 秒で初優勝しました。
2 位に日本人トップで園田 隼(黒崎播磨)が2 時間9 分34 秒で入り、MGC出場権を獲得致しました。
 MHPSからは佐藤選手と定方選手の2 名が出場、佐藤選手が2 時間12 分37 秒(自己新)で10 位入賞、定方選手は2 時間16 分21 秒(自己新)で22 位でした。
(スタート時の気象=晴れ、気温4 度、湿度67%、北北西の風3.8 メートル)

2.大会結果(別大は、10 位までが入賞)

順位 選手 記録 備考
1 デスモンド モクゴブ 2時間9分31秒 南アフリカ
2 園田 隼 2時間9分34秒 黒崎播磨・MGC出場権獲得
3 大塚 祥平 2時間10分12秒 九電工
10 佐藤 歩 2時間12分37秒 入賞・自己新
22 定方 俊樹 2時間16分21秒 自己新

3.選手コメント

選手名 順位 記録
佐藤 歩 選手
(防衛・宇宙セグメント 調達部 艦艇・特機調達課)
10位入賞
(日本人6位)
2゜12‘37“
(これまでの自己記録 2゜16‘17“)
佐藤選手1佐藤選手2
◆レース後の本人コメント◆
 今回2年振り3回目のマラソン出場となりました。
30km 手前で先頭から遅れをとってしまった 結果となりましたが、最低限入賞・自己新を出すことが出来たのは3 か月間のマラソン練習の成果と思います。
 給水の仕方・30km 以降でのペース維持等の課題も見つかりましたので、次回に向けて頑張りますので今後とも応援宜しくお願い致します。

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定方 俊樹 選手
(MHPS長崎プラント建設部安全推進課)
22位
(日本人17位)
2゜16‘21“
(これまでの自己記録 2゜21‘21“)
定方選手1定方選手2
◆レース後の本人コメント◆
 余力を残し30kmまで上手く走れ、レースが動いた後も前を追いましたが、そこで力んでしまい突然身体が動かなくなりました。悔しいです。
 ただ35kmまで2時間9分のペースでいけたことは次に繋がると思います。また、1番苦しい30km過ぎの大分共火からのMHPS応援団にすごく力をもらいました。
 現地、テレビ等からたくさんの応援、本当にありがとうございました。
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